<東海>ぼく歯科室

名古屋市東区「ぼく歯科室」のクリニック概要や歯周病治療の特徴、医師の実績等をまとめました。

ぼく歯科室_キャプチャ画像
【画像引用元】ぼく歯科室
http://boku-shikashitsu.com/

ぼく歯科室の歯科治療

ぼく歯科室は、痛みのない優しい治療を診療方針に掲げ、小さな子どもから大人まで安心して通えるクリニックを目指す、地域密着型の歯科。虫歯や歯周病といった一般歯科はもちろん、ホワイトニング、入歯・義歯、矯正歯科までなんでも相談できる歯医者さんとして地域住民だけでなく、遠方からも多くの患者が訪れています。

できるだけ歯を抜かない治療をコンセプトとしているため、他院で抜歯が必要と診断された場合のセカンドオピニオンとして相談するのも良いでしょう。予防歯科先進国のスウェーデンにならい、8020運動(80歳になった時に天然歯が20本残ることを目指す運動)を推進。歯の健康維持を実現すべく予防歯科に力を入れているのも同院の特長。

ブラッシング指導に加え、PMTCを採用し、セルフケアでは除去できないプラークや歯石、着色汚れのクリーニングを行っています。また、希望により、虫歯予防として奥歯の溝をうめるシーラントも行っています。

歯周病治療の特徴

ぼく歯科室の尾藤院長は、開院前に愛知学院大学歯学部歯周病学講座に非常勤講師として勤めた経歴があり、歯周病の専門知識はもちろん、治療スキルも長けています。その経歴を生かし、歯周病治療では一人一人の口腔内の状態に適した治療を提供。

スケーリングで歯ぐきの炎症を改善し、歯周ポケットを引き締めることを基本とし、その後は、ルートプレーニング(歯根の滑沢化)や、外科手術、歯周組織の再生療法を必要に応じて行っていきます。

治療後のプラークコントロール指導や定期健診の案内もこまめに行うことで歯周病の再発防止にも努めています。

ぼく歯科室のおすすめポイント

  1. 歯周病の専門知識に長けた院長による治療
    愛知学院大学研究科在籍中に医学博士を取得。愛知学院大学歯学部歯周病学講座に非常勤講師として勤めた経歴を持つ院長が直接診断・治療を行っているので医師によって治療レベルに差が出るような心配がありません。
  2. 痛みの少ない治療
    可能な限り、痛みをなくして治療を行うことをモットーとしているため、歯医者が苦手な人でも通いやすいクリニックです。
  3. あらゆる治療に対応
    矯正歯科やホワイトニング、審美歯科、入歯・義歯などあらゆる治療を提供しているため、歯周病だけでなく口腔内全体の悩みを解決してもらえます。

ぼく歯科室など、歯周病治療の名医がいる
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ぼく歯科室の基本情報

  • 所在地:愛知県名古屋市東区泉3-7-1 パーク泉2B
  • 専門医の有無:無
曜日
9:30~13:00 診療OK 診療OK 診療OK 診療OK 診療OK
14:30~19:30
(土曜日14:30~18:00)
診療OK 診療OK 診療OK 診療OK 一部診療OK

※木曜・日曜・祝日は休診